News

2026.01.16

カットソーにも奥行きと陰影を

何気なく選んだ服が、
その日の印象ををきめてしまうことがあります。
理由ははっきりしないけれど、
着てみると、なんとなく落ち着く。
そんな一枚を目指して。



七分袖と短めの着丈が、自然と視線を上に導きます。
身幅にゆとりをもたせながらも、着る人の輪郭はきちんと残る。
意識しなくても、形が整うバランスです。



横段に現れる糸ふしと、わずかな色の濃淡。
柄ではないのに、無地よりも奥行きがある。
そんな、どちらとも一定の距離を保った生地が、
デザインに品と遊び心を添えてくれます。


袖山を高く取り、タックを入れることで、
腕を下したとき、布が静かに形をつくります。
動きの中ではなく、
ふと立ち止まった瞬間のための設計です。



羽織を脱いだとき、ふと目に入る袖の表情。
主張は強くないけれど、印象に残る、
そんな一瞬を想定して。


詳しくはこちらからご覧いただけます。

2026.01.09

街にも、装いにも、今と昔が交じり合う

ノスタルジックなニュアンスが漂う、プルオーバーのフリルブラウス。

異国情緒あふれるヴィンテージショップの片隅に掛けられた、

時間の経過を感じさせる一着に思いを馳せて。


ニュアンスを大切にしながらも、華美になりすぎないように、引き算も意識して。

”甘さ”というよりも装いにやわらかな印象を添えるためのフリルデザインに仕立てました。


遠目には無地のように見える生地は、

実は小さなドット柄を織り込んだドビー織。

気づく人にだけ伝わる、控えめなかわいらしさもこのブラウスの魅力です。



週末、いつもより少しだけゆっくり歩きたくなる街へ。

古い建物や路地の空気に寄り添うように、

装いにもほんの少し、ノスタルジックな気分を織り交ぜて出かけてみてはいかがでしょうか。


詳しくはこちらからご覧いただけます。

2025.12.24

みずみずしく揺れる水玉

まだまだ寒さが続く時期ですが、少しだけ春を先取りして。


足元に沿うように、艶やか揺れるドット柄のワンピース。

26SSコレクションの特徴の一つが  ”みずみずしさ”  なのですが、

その質感を、キュプラコットンならではの落ち感と艶で表現しました。


ドット柄は、可愛らしさが前に出やすく、少し難易度が高いと感じる方も多いモチーフ。

だからこそ今回は、インディゴを彷彿させる、深みのあるブルーとネイビーでご提案。

主張しすぎず、けれど埋もれない。大人だからこそ楽しめる、品のあるドットです。

その表情を邪魔しないよう、デザインはあくまで静かに、

甘さよりも、大人が纏う空気感や余韻を感じられる一着を目指して。


少し勇気がいると思われがちなドット柄ですが、是非肩の力を抜いて、日常の装いに取り入れてみてください。

季節の境目に、装いの空気をふっと変えてくれる。

そんな役割を、このワンピースが担ってくれるはずです。



詳しくはこちらからご覧いただけます。

2025.12.19

静かに咲く花

可憐な小花柄を全面に織り込んだ、ジャガードのジャケット。

同色で柄を浮かび上がらせることで甘さを抑え、静かな華やかさをまとわせました。

生地は、群馬県桐生市で織り上げた、ブランドオリジナルのジャガード。

ざっくりとした立体感が生む陰影は、光の当たり方によって表情を変え、奥行きを感じさせます。

小花柄の魅力を引き立てるため、装飾はあえて控えめに。

可愛らしさの奥に知性を感じさせる佇まいを意識して仕立てました。

単体で取り入れれば、装いは自然と日常に馴染み、

上下揃えれば、少し特別な日に似合う端正な表情に。

年齢を重ねるほどに、その人らしい品と遊び心が滲み出る 。

長く寄り添ってくれる一着です。



詳しくはこちらからご覧いただけます。

2025.11.22

編地に映る朝の海

ボタンのない、ゆったりとしたニットカーディガン。

冬の朝の “ちょっとそこまで” にふさわしい一枚です。

シルケット加工を施した毛糸を使用した3Gの編地は、

カシミヤにも劣らない、しっとりとした柔らかさと繊細さが魅力。

ふっくらとボリュームがありながらも、身体の線にそってやさしく落ち、

着膨れしない落ち着いた佇まいに仕上がりました。

波模様の編み柄は、北欧の港町から見える穏やかな海をイメージして。

凹凸のある編み柄が、表情に深みを与え、どこか懐かしいムードを引き寄せます。

今週末は、少し早起きして ”ちょっとそこまで” を楽しんでみては。




詳しくはこちらからご覧いただけます。

2025.11.14

いつもの自分に英国の風を、ほんの少し。

この冬は、いつもの装いに、ほんの少しだけトラッドのムードを取り入れてみてはいかがでしょうか。

英国老舗ファブリックメーカー“MOON”社のウールツイードを使用したコート。

ブルーのラインが走るガンクラブチェックは、どこか軽やかな抜け感のある配色で、

堅苦しくなりすぎず、鮮やかな色を使った装いにも自然に溶け込みながら、ほのかにクラシカルなムードを漂わせます。

そんなガンクラブチェックに合わせるのはフェミニンなニュアンス。

丸襟や、コクーンシルエットなどの、やわかなカーブのラインを意識して仕立てることで、トラッドという言葉に少し構えてしまう人にも、気軽に取り入れてもらえるはず。

いまの装いを崩すことなく、伝統ある本格派を楽しんでいただくために。

まずは、お手持ちのデニムとあわせてみては。



詳しくはこちらからご覧いただけます。

2025.11.06

ダウンに、ドレスのニュアンスを。

あたたかく、そして圧倒的に軽い ——

それがダウンの魅力です。

カジュアルでアクティブな印象が強いダウンは、日本の冬の風景にもすっかり馴染みました。

多少の雨や雪を気にせず着られ、ケアも難しくない。日常の中で頼もしい存在です。

そんなダウンを、ドレスのニュアンスで仕立てたのがこの一着。

ボリュームのあるシルエットに、ダブルブレストのフロントと大きめの襟。

可愛らしさのなかに、どこか凛としたクラシックな表情が漂います。

光を受けると品よく艶めく、〈シレー加工〉を施した素材は都会の冬に似合う佇まい。

※シレー加工とは、生地の気密性を高めるための加工で、撥水性と、ワックスをかけたような独特な光沢が特徴。

カジュアルな装いには上品なバランスを、

ドレスライクなコーディネートには抜け感を。

その日の気分や表現したいニュアンスに柔軟に寄り添ってくれます。



太陽が顔を出す日が少なくなる季節。

だからこそ、晴れた日は少し遠くまで歩きたくなる。

このコートと一緒なら、どこまでも軽やかに。



詳しくはこちらからご覧いただけます。

2025.10.31

普遍的、だからこそ贅沢に。

ボーダーのカーディガン。

いつの時代も、ワードローブの中にひとつはある定番。

A PIECE OF LIBRARYが仕立てるのは、その“普遍”をもう少しだけ上品に、且つ今の気分で着られる一枚です。

身体に沿いすぎない、少しゆとりのあるシルエット。

ホールガーメントで編み上げることで、一枚の布を纏うようなやわらかさが生まれました。

ボタンを留めずに、空気をまとうように。

そんなふうに、気負わずに羽織ってほしい。

主役のボーダー柄も、ひとつひとつのバランスを大切に。

ピッチの幅や、胸元・裾に残した余白。

そのバランスが、可愛らしさの中に品を添えてくれます。

糸は、オーストラリア産のエクストラスーパーファインメリノを選び時間をかけて丁寧に紡績。

繊細でありながらコシがあり、ふんわりとした弾力を持ちます。

軽く、やわらかく、そして上品な艶をまとった一枚は、触れた瞬間に、その違いを感じていただけるはず。

永遠の定番に、さりげない贅沢を添えて。



詳細はこちらからご覧いただけます。

2025.10.23

時間が育てた品格

いつの時代も、女性にとって憧れの存在であり続けるトレンチコート。

纏うだけで背筋が伸びるような、知性と品格を秘めた佇まい。

それは流行を超えて、いつまでも女性の心を惹きつけてやまない特別な存在です。

今季、A PIECE OF LIBRARYでは、この普遍的なアイテムを新たな解釈で仕立てました。

私たちが感じるトレンチの魅力——それは、長い時間を経て育まれた、品格と静かな強さにあります。

もともとは第一次世界大戦の頃、戦場へ赴く兵士のために生まれた機能服。

それがやがて街へと溶け込み、スクリーンの中ではオードリー・ヘップバーンやカトリーヌ・ドヌーヴが纏い、時代の象徴となりました。

決して派手ではないけれど、その造形の美と歴史の重みが、多くの“強く、美しい”女性たちを惹きつけてきたのです。

今回、私たちはその“強さ”の奥にある、“しなやかさ”を引き出したいと考えました。

象徴的なエポーレットをあえて取り払い、一枚袖で包み込むように。

肩から指先へとつながる流れるようなラインは、動くたびにやわらかな陰影を生み、女性らしいしなやかさを映し出します。

光を吸い込み、街のトーンに溶け込みながら、纏う人の内側の強さを静かに照らしてくれる。

そんな一着を、今季お届けします。

雨の日も晴れの日も、あなたの物語を彩るパートナーとして。




詳細はこちらからご覧いただけます。

2025.10.01

演奏会へ行ってみたい

今回は、今季メインビジュアルの一枚でもある“プライムオックスオーチャードシャツ”をご紹介。

プライムオックスオーチャードシャツのテーマは“わたしのとっておきの一枚”

オーセンティックなドレスシャツを意識したシルエット、デザイン、素材は、

纏う人に程よい緊張感を与えてくれます。

カジュアルな服を着ることが多い方であるほど、普段とは異なるご自身の新たな一面を楽しんでいただけるはず。

襟は羽襟を付けずスタンドカラーに、後身のヨークから下はタックではなくギャザーに。

素材には、きめ細やかなピンオックスを使用することで、

ドレッシーな品の中にほんのり落ち着きと親しみやすさを感じさせる印象に仕上げました。

上品でありながら気軽に袖を通せるのは、ドレスとカジュアルの絶妙なバランスゆえ。

ぜひ、とっておきの一枚を纏って演奏会へ。




詳しくはこちらからご覧いただけます。

2025.09.25

洗練されたラフ

”寒さを感じ始めるこの季節、装いの中に程よい緊張感を求める彼女は、カーディガンを羽織る感覚でジャケットに袖を通す。”

そんな、凛とした女性像をイメージした一着である ”コンパクトウェザーニューマンジャケット”

デザインでは、デイリーユーズに合わせたカジュアルダウンと、テーラードらしい仕立ての両立を図り、

素材においても、ラフでありながら落ち着きも感じられる素材を選びました。

堅苦しくはないけれど、簡略化もしていない。そこに、このジャケットならではの品と抜け感が同居しています。

コットンのやわらかさにポリエステルの強さを合わせたウェザークロスは、

湿気を含んだ風を受けても輪郭を保ち、いつまでも纏っていられる軽さとしなやかさ。

カジュアルとドレス、その間にあるニュアンスを表現したコンパクトウェザーニューマンジャケットは、

女性のやわらかさと芯の強さを同時に引き出す一着です。



詳しくはこちらからご覧いただけます。

2025.09.20

境界を越える一枚

ワンピースか、はたまたアウターか。

今回ご紹介するのは  “ファインコットンヴィーナスワンピース”

ワンピースでありながら、アウターを思わせるシルエットとデザインが散りばめられた一枚。

一枚で纏えばしなやかで女性らしい雰囲気に、

重ね着の一番上に纏えばコーディネートを端正で都会的に仕上げます。

どんな着方でも不思議とバランスが決まるように、

パターンの細部まで丁寧に設計しました。

ワンピースでありながら、時にアウターのようにも映る。

その二面性こそ、この秋冬に何度でも袖を通したくなる理由です。

秋冬の主役となる一枚に仕上げるうえで欠かせない存在が微起毛を施したタイプライター生地。

着込み、洗う度に細やかなシワが刻まれ、

さらに表情豊かに、さらにしなやかで美しいドレープに。

日常の小さな外出から旅行まで、どんな時でも手に取ってしまう、

あなたのパートナーとなる一着です。



詳しくはこちらからご覧いただけます。

2025.09.16

ベーシックだけど”特別”な一着

今回は、A PIECE OF LIBRARYの隠れた名品、“リヨセルフライスデイリーシリーズ”をご紹介します。

一見すると、“なんてことない”ベーシックなカットソー。

袖を通し肌に触れた瞬間、思わず笑みがこぼれるなめらかな肌ざわりとさりげない艶感が広がります。

ユーカリを原料にした再生繊維であるリヨセルは、その美しい光沢となめらかな肌ざわりもさることながら、

最後には土にも還ることのできる、人にも環境にも優しい素材です。

シャツやジャケット、ニットの下に重ねても脇役にとどまらない存在感を放つ一枚は、

“ベーシックなのに特別” 何枚も持っていたい大人のための定番です。



詳しくはこちらからご覧いただけます。

2025.09.12

芸術の秋をブルーと共に

大きめフリルと深めのタックが上品に立体感を演出する“バイオレットブルーミレーワンピース”。

デニム生地の経糸・緯糸をどちらも染めることで色に深みが生まれ、静かな気品を感じさせる仕上がりになりました。

さらに仕立てた後にボールバイオウォッシュをかけることで各所に濃淡が生まれ、まるで時間を重ねたキャンバスのような味わい深い風合いに。

デザインはもちろん、色と質感のニュアンスにまでこだわった一着です。

名前の“ミレー”は、画家 “ジャン=フランソワ・ミレー” から。

空や土、人々の営みを賛美し描いた彼の絵のように、このワンピースもどこか静かで、日常に深みのある豊かさを添えてくれます。

この一着と共に、芸術に触れる秋にしてみては。



詳細はこちらからご覧いただけます。

2025.09.06

A PIECE OF LIBRARY 2026SS 展示会[東京・大阪]

【 A PIECE OF LIBRARY 】“ 2026 Spring & Summer ”コレクションの展示会を開催いたします。
お忙しいとは存じますが、是非ともご来場いただき実際にお手に取ってご覧いただけますと幸いです。
会期中はゆっくりとご覧いただきたいと思っておりますので、アポイント制とさせていただきます。
また小売店様、バイヤー様のみの展示会となりますので、
一般のお客様のご来場はお控え下さいますようお願い申し上げます。
皆様のお越しを心よりお待ちしております。

_____

【Tokyo】
10.7 Tue.
13:00 open / 18:00 close

10.8 Wed.
10:00 open / 18:00 close

10.9 Thu.
10:00 open / 16:00 close

ADDRESS
Popularity gallery & studio
〒150-0001 東京都渋谷区神宮前2-3-24
場所/Google map

_____

【Osaka】
10.14 Tue.
13:00 open / 18:00 close

10.15 Wed.
10:00 open / 16:00 close

ADDRESS
plage
〒550-0012 大阪府大阪市西区立売堀1-12-14 大阪製麺会館502
場所/Google map

2025.09.06

大人に似合う、少女のときめき

胸元のフリルと丸襟が可愛らしさを感じさせつつも、

台襟を添えることで余白を作り、大人にふさわしい気品を感じさせる一着に仕上げた “ミルッカブラウス”

名前の由来は、フィンランドで親しまれる女の子の名前“ミルッカ”です。北欧の物語に登場する少女のイメージを重ね、このブラウスにぴったりの響きを冠しました。

このミルッカブラウスを、しなやかな中にもハリと光沢を感じる平織リネンと、アメリカ原産の綿を使用したドライな風合いが魅力である刷毛目の二種類の生地でご提案。

可愛らしいデザインを表情豊かで落ち着きのある素材に重ねることで、大人になった今だからこそ似合う一着に。

休日のティータイムをミルッカブラウスと共に、ぜひ。



詳細はこちらからご覧いただけます。

2025.08.30

秋を歩く”ミューズ”

少しずつではありますが、暑さもやわらぎ夜には涼しい風が通り始めてきた今日この頃、秋のはじまりを感じさせる一着をご紹介いたします。

2025A/W Collectionよりリリースされた“ドレープタータンミューズワンピース”。

“ミューズ”の名の通り、女性がもつ美しさとしなやかさを形にした一着は、

歩くたびにやわらかく揺れるタータンチェックが日常をより華やかに彩り、街歩きを特別なものにしてくれるはず。

綿のやさしさとリヨセル、レーヨンのしなやかさを併せ持つツイル生地は長時間の着用も心地よく、ちょっと遠くへ季節の景色を見に出かける一日にも。

街を歩いても、色彩豊かな自然の中を歩いても、あなたを主人公にするこの一着と共に、秋のはじまりを楽しんでみては。



詳細はこちらからご覧いただけます。

2025.08.22

時代を超えた西洋のエレガンスに想いを馳せて

今回は2025A/W Collectionより

アストリッドレースブラウスをご紹介いたします。

前身、衿、袖口に施されたトーションレースが、繊細でありながら確かな存在感を放つブラウス。

その意匠は、遠い時代の西洋貴族たちの装いから着想を受けています。

装いの細部に宿る優雅さ大切にする感覚。

その精神を現代にそっと引き寄せた一枚です。

とはいえ、シルエットはあくまで現代的に研ぎ澄ませ、クラシカルな雰囲気と日常性のバランスを絶妙に保っています。

過去から借りた装飾と、今を生きる我々に寄り添う形が重なり合うことでタイムレスな魅力を持った一枚となっています。

ジャケットやカーディガンを重ねたとき、羽織そのものを飾る装飾のように映えるブラウスは、

日常に忍ばせた優雅さが、ふとした瞬間に輝きを放つ存在です。

2025.08.15

季節の移ろいを この1着と共に、、、

今回は2025A/W Collectionより

ブリーズラインフリルブラウスをご紹介します。

まだ暑さが残りつつも、時折り木陰に吹く風が涼しく心地よい。

まるでそよ風を纏うような優しい着心地が、

夏の終わりと秋の始まりをそっと教えてくれます。

端正なストライプにフリルの柔らかな揺れをそっと添えたブラウス。

トラッドな空気の中に甘さをちりばめたデザインはA PIECE OF LIBRARYの得意とする表現です。

使われているのは細番手の糸で織られたタイプライター生地。

ほんのり空気を含むような軽さが魅力の生地は動く度フリルとギャザーがふわりと揺れ、

ストライプのラインに柔らかなニュアンスを加えてくれます。

夏の終わりは一枚で。

秋が深まったらニットやジャケットと重ねて。

季節の境目の”余白”が感じられるこの一着はワードローブの中で長く愛していただけるはず。

季節の移ろいをこの一着と共に感じてみてはいかがでしょうか。

詳細はこちらからご覧いただけます。

2025.03.11

A PIECE OF LIBRARY 2025AW 展示会[東京・大阪]

【 A PIECE OF LIBRARY 】“ 2025 Autumn & Winter ”コレクションの展示会を開催いたします。
お忙しいとは存じますが、是非ともご来場いただき実際にお手に取ってご覧いただけますと幸いです。
会期中はゆっくりとご覧いただきたいと思っておりますので、アポイント制とさせていただきます。
また小売店様、バイヤー様のみの展示会となりますので、
一般のお客様のご来場はお控え下さいますようお願い申し上げます。
皆様のお越しを心よりお待ちしております。

_____

【Tokyo】
4.8 Tue.
13:00 open / 18:00 close

4.9 Wed.
10:00 open / 18:00 close

4.10 Thu.
10:00 open / 16:00 close

ADDRESS
Popularity gallery & studio
〒150-0001 東京都渋谷区神宮前2-3-24
場所/Google map

_____

【Osaka】
4.15 Tue.
13:00 open / 18:00 close

4.16 Wed.
10:00 open / 16:00 close

ADDRESS
plage
〒550-0012 大阪府大阪市西区立売堀1-12-14 大阪製麺会館502
場所/Google map